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新型車(新車)の評価と試乗レポートで“ウエイク”タグの付いているブログ記事

下記のエントリー(記事)が検索結果となります。

ダイハツ ウエイク マイナーチェンジ 2016年5月

「あんちゃん、かっこいい。」のCMで、人気のダイハツ・ウエイクが2016年5月20日に
マイナーチェンジされました。

ウエイクは、販売開始時こそ新車効果でバカ売れしましたが最近では一時の面影も
ないほど販売台数が低迷したのです。
そのためモデル中盤となった今、マイナーチェンジが実施されたのです。

ボディーデザインは、フロントガーニッシュの意匠変更とフォグランプが標準装備に
なりました。
ボディーカラーは、新色のフレッシュグリーンメタリックとミストブルーマイカの2色が
追加されました。
黄色ボディーカラー・フェスタイイエローは廃止に。

人気のあるルーフがホワイトのツートンカラーも加わり組合せは、なんと14色にもなり、
これなら滅多な事でボディーカラーが被ることはありませんね。

マイナーチェンジを機に、商用バンモデルが追加されました。バンの車名はウエイクで
なく「ハイゼット キャンディ」とダイハツ軽キャブワゴンのハイゼットを名乗っています。
4ナンバーなので、税金面で維持費が安くなっています。

最近、ブームの車中泊用のベース車両にいいかもしれませんね。
imagesDW.jpg


装備面が強化されてさらに使いやすくなっています。
パワースライドドアの予約ロック機能が備わりました。

Dアシストは、高速道路での合流や追い越し、そして長い坂道で「も、もっとパワーを!」
の時に、Dアシストボタンを一押しすればモアパワーが得られて安心な運転が出来ます。

リヤ・パーソナルランプは、後席に乗った方が夜間使用時に重宝するランプですね。

全面はさらに進み、スマートアシストⅡが、搭載!
追突避支援ブレーキ・追突警報機能・車線逸脱警報機能・誤発進抑制昨日・先行車発進
お知らせ機能がセットされています。

新グレードのレジャーエディテーションが加わりました。
載エンジンは従来と同じで、NAとターボ。
燃費、FFで25.4km/L(JC08モード)です。

グレードは、D・D SAⅡ・LレジャーエディテーションSAⅡ・GターボSAⅡ・GターボレジャーエディテーションSAⅡ です。

廉価グレードのDは、FFのみであとのグレードにはFFと4WDがあります。

価格は、ベースグレードのDが、約135万円で最高価格のGターボレジャーエディテーションSAⅡでは、
約184万円になります。

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2016年5月27日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ダイハツ

ダイハツ ウエイク 新型 (2014年11月)

ダイハツ-ウェイク.jpg

ちょっと前まで、「あんちゃん」と言えばドラマ・ひとつ屋根の下の江口洋介さんでしたが、
昨年末から発売されたダイハツ・ウエイクのCMで激変してしまいました。
今、あんちゃんと言えばほとんどの多くの方はウエイクのCMを思い出される事でしょう。

CMであんちゃん役の玉山鉄二さんが手持ちの軽自動車をあれこれ使いやすく改造する
のですが、そんな苦労をしなくとも、ダイハツのニューモデル・ウエイクがあるじゃないか!
と訴えかけて来るCMになっています。


2013年・東京モーターショーのコンセプトカー「デカデカ」と、ボディーデザインはほぼ
共通です。コンセプトモデルのデカデカは、後席がヒンジ式で前後のドアが観音開き
となりピラーレスなので既存の軽自動車のどれよりも乗降部が大きく開口する
画期的なデルでした。

コンセプトモデルのデカデカは、後席がヒンジ式で前後のドアが観音開きとなり
ピラーレスなの既存の軽自動車のどれよりも乗降部が大きく開口する画期的な
モデルでした。

全高は、ショーモデルよりも抑えられましたが1835mmとライバル・ホンダN-BOX
よりも5mmも低くなっています。

デカデカの特徴的な観音開きのドアは、さすがにショーモデルと同じにはならず
ウエイクでは々オーソドックスな後席スドドアが採用されました。

しかも、柱にあたるピラーはあるのでョーモデルのような解放感は念ながらありません。

実際の使用では、この方がいろいろな場面で使い勝手とボディー硬性が保たれるので
こうなったでしょうね。


ボディースタイルは、スーパートールワゴンで、ダイハツ・アトレーなどと同じ背の高い
軽ワゴンに分類されます。一歩デザインを間違えるととても商用車ぽくなってしまいますが、
ウエイクは、本当に上手にデザインされているので仕事で使う商用車的な臭さは微塵も
感じられません。


ウエイクは、若者や家族向けのおしゃれな軽ワゴン車として誕生したのです。
ッシュボードは、特徴的なセンターメーターが採用されています。ミッションは、
全グレードCVTインパネシフト。

室内には、使い勝手がいいように小物入れやコンビニフックなどが装備されていてかなり
よさそうです。


後席は分割可倒式はもちろん当たり前ですが、助手席が完全に折りたためることが
出来るで、大人が乗れる26インチサイズの自転車も前タイヤを外さずに載せることが
可能にっているのはスゴイことです。

さらに、荷室からすべてフラットとなった部分で就寝することも可能なのでお一人様限定
でしたら車泊の旅行も簡単にできます。天井が高いの圧迫感がなく快適に過ごせそうで
すね。


搭載エンジンは、660ccのNA(54PS)とターボ(64PS)。大きな車体なので、街中での
使用ではれほど動力性能の不満は感じられないかもしれませんが、長距離ドライブや
フル乗車でのキャンプなどを楽しまれる方は馬力で余裕のあるターボを選んだほうが
よさそうでしょう。


価格は、2WD(D~G SA)が約135~175万円。4WDは、(L~G SA)が
約165~187万円にっています。

ダイハツの誇る安全装備のスマアシやエコ技術はもちろん装備されているのでとても
お買い得なモデルになっているようです。



 

ウェイクをお得に買うには?


値引きの期待ができない
新車・新古車・未使用車・展示車。

「えっ!そんな程度?!」

っていう値引き額にあなたの
大幅値引きの夢は打ち砕かれ・・・

中古も注目のウエイクだけに
価格はお高めだし!

そんな状況の中、
気になるウエイクを
購入する際に値引き以上に
総額を大きく低減させる効果的な方法があります^^

その方法とは・・・

いま乗っているクルマを高く下取らせること!


いま乗っているクルマは
大きな資産であり高く買い取って
もらえれば値引き以上のインパクト!

購入総額を大きく低減することが
可能になります。

愛車の下取り価格をアップ
させることができれば

ローンを組む上でも月々の出費を抑え
余分な金利分を減少させたりと
いろいろと助かっちゃいますよね^^

ただし、
ディーラーと下取り交渉をする前に
注意する点が1点あります。

それは・・・

自分のクルマの価値を知るということ。


 

新車 新古車 未使用車 値引き.jpg

あなたは自分のクルマが
いくらの価値があると思いますか?

「10年落ち、10万kmだから20万円にもなればいいんじゃないかな~」

そんなふうに思っていて
自分のクルマの価値を知らないで
販売店に下取り額UPの交渉をしたら
大きな損をする可能性があります。

あなたが20万円くらいと
思ってた自分のクルマを

「25万円の下取り査定しますよ!」

なんていわれたら
OKしちゃいますよね!?

でも本当のあなたのクルマの価値が
60万円だったとしたら・・・?!

35万円も損することに

なってしまいます!!

この「自分のクルマの価値を知る」
ということはとても大切なこと
ですので覚えておくと
いいと思います^^

 

どうすればクルマの価値がわかるの?


中古車屋さんやクルマ買取店などを
まわって1軒・1軒と見積をだして
もらうのは現実的でありませんね!

そこでおススメなのは、
インターネットの無料一括査定。

1回・1分程度の入力で
10社以上の買取価格がわかり、

自分のクルマの下取り相場を
カンタンに知ることができます^^

実際自分もクルマをインターネットで
一括査定をしたことがあるんですが、
けっこう衝撃的でした・・・

ホンダのアコードユーロRを
10年近く乗って9万kmオーバー。
30万ぐらいになればいいかな~
なんて思っていたんです。

一括査定を申し込んだら各社から
ポツポツとメールが帰ってきて

・A社・・・55万円 (おっ?!)

・B社・・・70万円 (えっ!えっ!?)

・C社・・・50万~80万円 (ホ~!)

・D社・・・100万円!!!(・・・いいんですか?!)

いやぁ~、自分では30万円と
思っていた車がこんな価値があるとは
・・・と、
買取相場と自分の感覚の開き
正直驚いたのを覚えています。

この無料一括査定サービスは、
たった1分~2分程度の入力で
あなたの愛車の価値がわかるので

気になるウェイクを
よりおトクに購入するために

無料一括査定で愛車の買い取り相場を
知っておいて損はないでしょう。

たった1分の入力で10万円トクするか、それとも50万円トクするか。
はたまた自分の思い込みで後で悔しい思いをするか。

それはあなた次第です・・・!

下取り価格が高ければ
毎月のローンを1万も2万も
安くするのも夢じゃありませんし、

お目当てのウェイクの
購入予定を前倒しすることだって
出来ちゃいますしね!!

まずはあなたも愛車の価値、
確認してみてはいかがでしょうか!?

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