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新型車(新車)の評価と試乗レポートで“試乗レポート”タグの付いているブログ記事

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ホンダ アコードハイブリッド

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
アコードを激安で手に入れる方法とは・・・?

 ハイブリッドカーが市販車として世に出回るようになったのはちょうど長野オリンピックの少し前だったように思います。オリンピック直前のお祭り騒ぎのような華やかさの中で何となく未来を感じさせられる様な車が出たなぁと感心したものでした。あれから早いものでもう16年が経過してしまった、今や世界中の自動車メーカーの多くがハイブリッド車を開発しこの先車がガソリンで走る乗物では無くなる日に備えて研究を重ねているようです。そんな中でホンダからついに登場した本格的な?ハイブリッドカー、何が本格的かと言えばこれまでのホンダハイブリッドは電気モーターはあくまでエンジンの動力を補完するものであってトヨタ方式のようにエンジンがストップする事は基本的に無い仕組みであったのです。今回新たに導入された新型ハイブリッドはそのトヨタ方式とも従来のホンダタイプとも違うようです、早速見てみることにしましょう。

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2013年8月29日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ホンダ

ミツオカ ビュート

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
ビュートを激安で手に入れる方法とは・・・?

 国産自動車の品質は世界中の車の中でも一歩も二歩も先を歩いているのは誰もが認める所ではないでしょうか?絶対的な性能や仕上げの品質は欧州のプレミアムブランドに及ばぬ所があるのは事実ですが、その初期性能が大きく劣化する事無く製品としての寿命を全うするまで続く品質はおよそ日本以外の自動車ではなかなか考えられません。しかも価格もリーズナブルで燃料消費もうんと少ない、東南アジアの国々で今でも現役を退いた日本車が盛んに取引されるのはこんな理由があるからです。
 そんな国産車の性能に目をつけて開発を続けているのが富山県に本拠を置くミツオカ自動車です。日本で最も小規模な自動車メーカーとして国土交通省からの認可を受け他メーカーの半完成品を仕入れオリジナルのデザインを加えて一見するととても国産車には見えない車を世に送り出しています。今回はそんなミツオカ自動車のロングセラーモデル:ビュートをご紹介します、知らない人が見るとヨーロッパのクラッシックカーか?と思わせる雰囲気の中身を見て見ましょう。

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2013年8月26日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ミツオカ

メルセデスベンツ Aクラス

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
Aクラスを激安で手に入れる方法とは・・・?

 1997年に初代Aクラスがデビューした際にはその背の高いスタイリングやメルセデス初となるFF化、そして、これまでのメルセデスのデザインの流を全く感じさせないデザインと何かと話題を提供してくれましたがその3代目Aクラスが日本でも多く目に付くようになって来ました。2代続いたメルセデスの中での異端児的なポップなデザインから一転、従来からのメルセデスオーナーにも違和感の無い押し出しの強いエクステリアデザインはこれまでのモデルとは大きく異なり幅広ボディで車高も随分と抑えられたスポーティーな印象、どんな人が見ても「メルセデスのコンパクトスポーツだ」と判るデザインになっての新登場です。
 最も大きな特徴はフロントマスクの造形でしょうか?旧来メルセデスのスポーツモデルに与えられていたラジエターグリル内のオーナメントを与えられ、やや吊り上った目付きのヘッドライトと合せて単純にカッコ良いデザインになっていると思います。

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マツダ ベリーサ「ミスティックレザーセレクション」

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
ベリーサを激安で手に入れる方法とは・・・?

 今やモデル末期と思われるモデルだけど意外とコンスタントな販売成績を維持しているのがマツダのベリーサです、先代のデミオと同じプラットフォームながら走りを楽しむデミオとは異なりシックで落ち着いた内外装のデザインと静粛性能を高めてコンパクトながらも上質感の高いモデルに仕上がっています。最近のマツダはスカイアクティブを基にした新構造のモデルを次々に投入していますのでこのベリーサも今のまま販売が継続されるのかどうかは"?"な所ですが、それでもコンスタントに販売成績を伸ばしているのはやはりそれなりの魅力があるのでしょう。今やチョッとマツダの本流からそれてしまった感のあるベリーサですがこの夏新たにデビューした限定モデルに試乗して改めてチェックしてみましょう。

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2013年8月 9日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:マツダ

ホンダ Nボックスプラス

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
Nボックスプラスを激安で手に入れる方法とは・・・?


 ユニバーサルデザインと言う言葉を一般に日本国内で聞くようになってから20年位経つでしょうか?自動車業界では当時は未だ一般的ではなく、丁度当時人気が出ていたトヨタの初代エスティマをカスタムしてユニバーサルデザイン対応の輸送車両になんて云う企画が雑誌で取り上げられたりした位で、実際に量産レベルで生産するような話はメーカー内でも皆無(ショーモデルやコンセプトカー、一部マニア向けのカスタムカーは除いて)でした。
 時代は変わって国内では車が売れない、若者は車を買わないしもっと深刻なのは世界最速のスピードで高齢化が進んで「もはやマイカー等に余裕を持って楽しんでいられる雰囲気ではない」と感じられる方も実際多い筈です。そんな中こういった企画がやっと日の目を見たなぁと感じたのがこのホンダNボックスプラス、様々な人が様々な用途に使用可能なデザインと機能の融合がなされた中々良心的な商品企画のように思いますが先ずは実物を見てみましょう。

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2013年8月 3日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ホンダ

日産 フーガハイブリッド

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
フーガハイブリッドを激安で手に入れる方法とは・・・?



 世界中の中で何故か日本で異常なほど人気のハイブリッド、燃料価格が比較的高いお国柄である事や1回のドライブで移動する距離が比較的短い、税金の減免などの理由が重なっての事でしょうがやはり1日に数百キロも走行する機会は僅かでハイブリッドカーの燃費性能を発揮させ易い生活スタイルが最も大きいのかも知れません。フーガといえば日産のパーソナルセダントしては最上級車種、かつてはセドリック/グロリアとして販売されていたが世界戦略の中で国内線用モデルではなくグローバルカーとなったと同時に名称も変更、国内ではクラウンの長年のライバルとなっていますが最近はどうもクラウンの方に人気が集まっているようです。
 そのフーガのハイブリッド仕様に試乗してみました。元々大きくて重たい車でハイブリッドの恩恵をどれ位感じられるものなのか気になる所ですがその実力を試してみましょう。

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2013年7月30日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:日産

トヨタ コンフォート

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
コンフォートを激安で手に入れる方法とは・・・?

 世の中には自分でオーナーになる可能性の極めて低い車と言うものもあります、主に業務用で特定の目的に使用する為に作られた車です。今回取り上げるのはトヨタの「コンフォート」主にタクシー用として使用され現在法人タクシーの多くがこの車種を採用しているので皆さんも年に何回かは後部座席に乗車する事があるのではないでしょうか?
 とは言え、決してタクシー専用車と言う訳ではありません今時少数派になってしまった角張った落ち着いたデザインは会社の社用車としても意外と多く登録されています。そんなコンフォートですが、マイカーとしての魅力はどうなのでしょう?実際の運転フィールは?日頃運転する機械の少ない車ですがその少ない可能性と少しの好奇心の為にコンフォートの世界を覗いてみましょう。

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2013年7月24日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:トヨタ

フォルクスワーゲン up!

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
UP!を激安で手に入れる方法とは・・・?

 最近街中でも結構な頻度で見かける様になった欧州製のコンパクトカー、外車と言うと所有するステータス性に重きを置く風潮もここに来て大分鎮まったと見え国産車と輸入車の選択もかなり自由度が増した様です。 大きな要因は車を自身のステータス性に重ねる人の割合よりも人目を気にせず自分のライフスタイルに合った車を選ぶ人が増えて来た事に加えて輸入車の品質がより日本の車事情にも適合されるように外国メーカーも生産管理や搬送、アフターサービス迄も工夫を重ねて輸入車とは言え特別な覚悟をしなくても良くなった事も大きいでしょう。そこで前回に続いてヨーロッパの小型車の中でも人気の高いフォルクスワーゲンのUP!をご紹介します。

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ルノー カングー(5MT)

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
カングーを激安で手に入れる方法とは・・・?

 私の普段の足は国産のミドルクラスセダン、最近は輸入車の価格も国産車に比べそれ程高額ではないし機械としての信頼性も上がって来ているので個人的にはとても興味はあるのだけどやはり経年劣化の際のメンテナンス費用や万一のトラブル等を考えるとどうも二の足を踏んでしまいます。先日もゴルフについて販売店の人に聞いてみたけど「性能は良いよ!でも長く乗るんだったら国産の方が金が掛からないかなあ」なんて言われてしまった。まあ、個人の好みを考慮して敢えて強く輸入車を勧めないのだろうけど・・・
 以前から気になっている輸入車の一つにルノーのカングーがあります、同じマンションにも乗っている人がいて興味津々だったのですが、今回やっと試乗のチャンスが巡って来たのでここは一つフランス車のファミリーカーの出来栄えをじっくりと観察することにしましょう。

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2013年7月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ルノー

三菱 デリカD:5(クリーンディーゼル)

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
デリカD:5を激安で手に入れる方法とは・・・?

 デリカと言えば80年代後半から90年代前半にはパジェロと共に大変な人気を誇った三菱の主力車種でした、その後の大規模リコール隠し問題で経営的に随分苦境を乗り越えて今の三菱に至るのですが昔からデリカには他社のミニバンには無い独特の世界観が感じられます。大きめな車体に広い室内、最低地上高が高い事に加え最近の車では珍しくアプローチアングルもデバーチャーアングルも十分に取られた構成にトルク重視型のエンジン。他社のミニバンが整地路でのグランドツアラー的な要素を拡充していたのに対して三菱のデリカは悪路走破性と積載効率を重視したパッケージングで本格的なアウトドアフリークの人達からヘビーヂューティーな使用が不可欠な山間部での工事関係車両としても高い人気を誇っていました。だから本来ディーゼルエンジンが最も似合う車であったのだけどお家の事情ですっかり遅くなってしまった今度のクリーンディーゼルの登場はかつてを知る人には懐かしく、お若い世代の方には新鮮に映るのではないでしょうか?

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2013年7月10日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ミツビシ

トヨタ クラウンロイヤルサルーンHV

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
クラウン ハイブリッドを激安で手に入れる方法とは・・・?

 とにかく最近はエコなイメージを持たない商品は売れないようです、ここで言うエコとは二つの意味を持ち一つは環境性能であるエコロジーのエコ、二つ目は低コスト性能であるエコノミーのエコ。そんな訳で今や家電から住宅設備、当然、車までも環境性能と経済性を兼ね備えた商品開発に各メーカーは凌ぎを削っています。それら二つのエコに豪華さと快適性能を更に付け加えたのが今回紹介する新型クラウンロイヤルサルーンハイブリッド(文字にするとやたら長い)です。クラウン独特のおもてなし感はハイブリッド化によっても健在なのか?乗車に触れて確認してみましょう。

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2013年6月28日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:トヨタ

日産 デイズ

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
デイズを激安で手に入れる方法とは・・・?

 現在ね国内市場では1にハイブリッド、2に軽自動車と言っても良い程の人気を得ている分野でやや遅れを感じていた日産自動車が三菱自動車と合弁会社まで作って開発したのが新車種のデイズです。人気があるジャンルとは言えライバルにはムーヴやワゴンR等の看板商品が並ぶ中において今回のデイズはどの位健闘出来るのか気になる所です。
 発売直前に不具合が見つかったりと新規事業の立上げに苦労するのはどんな仕事であっても表通の事ですが、この車で日産は国内市場での軽自動車をOEMだけに頼らず自分の力で切り開こうとする実に日産らしい決断とも言えるでしょう。そんな発売されたばかりのデイズですが、果たして日産の思惑通りに新しい日産の顔となる事が出来るのか?実車を見てみましょう。

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2013年6月26日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:日産

ホンダ オデッセイ アブソルート

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
オデッセイを激安で手に入れる方法とは・・・?

 国産ミニバンの中では常に高い人気のあるホンダオデッセイ、SUVとは言え独自のスタイリングが走りを強調するホンダらしいデザインと言えるでしょう。ヒップポイントの低い乗車姿勢は乗用車からの乗換えでも違和感無く運転出来そうですし、低いポジション故に高速道路などを走行する際の横風にも影響を受け難そうに思います、特に今回の試乗モデルアブソルートはスポーツ走行に振った上級グレードですからミニバンとは言え走行性能には妥協したくないと考えるドライバーには関心が高いのではないでしょうか?日常的な使い勝手と併せてその走行性能も見てみたいと思います。

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2013年6月20日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ホンダ

三菱 RVR

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
RVRを激安で手に入れる方法とは・・・?

 「ジャストサイズなコンパクトSUV」というキャッチコピーを最初にTVCMで見たときは実はそれ程コンパクトとは思わなかったのだけど実車を見れば納得、基本的にはアウトランダーのプラットホームを使いながらも全長を抑えてあり確かにスーパーの駐車場などで見かけて「意外と取り回しの良さそうな車だなあ」という印象に変わってしまいました。SUV系は軽自動車から本格的な大型車まで様々な車種が出るほど大人気のジャンルですが、このRVRの乗り味はどうなのでしょう?ワイドボディーに短めの車体、少し高い目線と実用車としては中々魅力を感じる佇まいなので先ずは実車を見てみる事にしましょう。

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2013年6月14日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ミツビシ

日産 スカイラインクロスオーバー

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
スカイラインクロスオーバーを激安で手に入れる方法とは・・・?

 第一印象"長い名前"日本で発売される以前から訪米ではなかなかの人気車種とは聞いていたのだけど実際に日本仕様のネーミングが「スカイラインクロスオーバー」となるとは業界関係者誰も想像していなかったのでは?今やお若い方にとってはスカイラインという名前自体にも古さを感じてしまうのではないか心配してしまいますが古くは日産自動車と合併前の「プリンス」(もう知らない人の方が多いだろうなぁ)で発売されたスポーツセダン。その後のレースシーンでの活躍を経て日産のスポーツイメージを継承するブランドとしてはやはりスカイラインなのかなぁ・・・背の高いスカイラインに若干の違和感を感じながらも日産としても月間販売台数が見込める車では無いだけにここは敢えて企業のスポーツイメージを残すための使命を帯びてのネーミング?とやや頭を捻ってみた次第。

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2013年6月 6日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:日産

トヨタ プリウスα

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
プリウスαを激安で手に入れる方法とは・・・?

 長年トヨタの看板商品であったカローラの地位を引継ぎ好調な販売成績を続けているプリウスですが、そのプリウスをもっと実用車としての使い勝手を追及したモデルが「プリウスα」です。見た目の印象は従来型プリウスを膨らましたようなデザインで同じトヨタのウイッシュを丸くした感じ、車高を引上げホイールベースを伸ばしたプリウスαの実際の使い勝手はどうなのでしょうか?最近は海外メーカーもハイブリッド車のラインナップを進めており「ハイブリッド=プリウス」という図式は崩れつつあります、機能性と快適性と経済性を高次元でバランスさせるハイブリッドカーの方向性の一つとしてプリウスαの魅力を探ってみましょう。

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2013年5月31日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:トヨタ

トヨタ クラウン(2.5ロイヤルサルーン)

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
クラウンを激安で手に入れる方法とは・・・?

 戦後の復興期の国内自動車産業は経済復興を支えるためのトラック需要が主な時代でした、最も庶民に自動車が買える様な余裕は無かった時代で乗用車と言ってもトラックのシャシーにキャビンを取り付ける手法で造られていました。そんな中高度長期に差し掛かる頃の昭和30年に始めての本格的な国産の乗用車専用ボディで開発されたのがクラウンです、以来、現在に至るまでに日本のセダンを代表する車として支持され続けた車が昨年末にモデルチェンジ。クラウンといえば6気筒の滑らかな走りと豪華なインテリアと言ったイメージですが実は現在のクラウンで最も売れているのは4気筒モデルのハイブリットだとの事。高級車の概念も時代と共に変わって来るものだと実感します。

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2013年5月29日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:トヨタ

ダイハツ タントエグゼ

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
タントエグゼを激安で手に入れる方法とは・・・?

 海外の自動車メーカーからは現在の日本の軽自動車制度については色々とクレームを付けられているのは新聞やニュースなどでご承知の事と思いますが、その中には「この大きさならコンパクトカーと大差ないではないか?」という物もあります。確かに軽自動車の企画が660㏄に拡大された後から軽自動車の車体は随分大きく成長しミニやフィアット500、スマート等に普通車の税金が課せられているのは少々気の毒に思うことがある(エンジンの排気量が大きいのは分るが)。そんな中でも特に室内が広い事で定評のあるダイハツタントの派生車種「タントエグゼ」に試乗しました、タントより上質で快適な空間作りがウリだそうですがその実力は如何なものなのでしょうか?実際に見てみたいと思います。

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2013年5月17日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:ダイハツ

スズキ MRワゴン

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
MRワゴンを激安で手に入れる方法とは・・・?

 最近巷で話題になっているTPP交渉、日本の産業の更なる持続的な発展を期待しての交渉も今年が正念場ですが最大の交渉相手であるアメリカからの要望は日本独自の軽自動車規格の撤廃(又は優遇廃止)。この小ささの中に現代の技術をギュッと詰め込んだ軽自動車は確かに他のどの国の自動車メーカーも出来ない(のか?やろうとしないのか?)芸当です。もう20年ほど前アメリカのビック3の役員が「そんな小さなエンジンを作って面白いのか?」と言ったことがありましたが今やアメリカを代表するキャデラックにしても2000㏄の4気筒モデルが用意されている時代、インドやタイなど小さな車の需要の多い新興国の発展次第ではそのうち軽自動車は「日本独自」ではなくなるかも知れませんね。
 新興国で特に人気のスズキブランド、オートバイから四輪まで幅広いノウハウを持つメーカーですが今回は中堅機種のMRワゴンに焦点を当ててみました。あまり可愛らし過ぎない中世的なデザインが魅力のMRワゴンですが、実際の魅力を探って見ましょう。

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2013年5月 7日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:スズキ

日産 リーフ

ディーラーが新車をガンガン値引きする"魔法の一言"とは?
リーフを激安で手に入れる方法とは・・・?

 最近街中を運転していると必ず何台かはリーフを見かけるようになって来ました、殆どの場合は会社のイメージアップのための社用車である事が多いのですが化石燃料の埋蔵量が議論されて既に30年以上の月日が流れながらも未だに自動車燃料の主流が化石燃料であるのは価格や技術面でちょうど良いバランスが取れた使い易さに他なりません。しかしこれから先50年を見た場合自動車の燃料はどうなっているのか?非常に興味深いテーマでもあります。
 今回の試乗は遅ればせながらではあるけれども次第に市民権を得つつある電気自動車である日産リーフを見てみましょう。航続距離や充電スポット、社会インフラの整備などクリアしなければならない課題も多いのですが目的によっては十分使える機能を備えたものでもあるようなのです。

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2013年5月 5日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:日産